Brand Overview
創業:2020年
発祥:沖縄県恩納村
業態:沖縄 × 世界料理のエンターテインメント型イノベーティブレストラン
テーマ:From Okinawa to the World
ミッション:食を通じて人々に夢と希望を届ける
展開:沖縄/神奈川/千葉/東京/大阪
Our Story
Blue Entrance Kitchen(BEK)について
Blue Entrance Kitchen(略称:BEK)は、沖縄西海岸の美しい海が広がる小さな村で生まれた、オリジナルタコスレストランです。
2020年。
世界中のレストランがコロナ禍で苦しみ、次々と閉店していく中、私たちはあえて「新しい食の価値を生み出す」という挑戦を選びました。
世界にまだ存在しないレストランをつくりたい―
その強い想いから、BEKは誕生しました。
“From Okinawa to the World” をテーマに、沖縄の食文化・メキシコ料理・世界の料理を融合させた唯一無二の エンターテインメント型イノベーティブレストラン として展開しています。
The Art Of Creating New Tacos
全てのメニューは、沖縄出身のオーナーが開発・監修。
沖縄のチャンプルー文化と世界料理を掛け合わせ、チームの力によりこれまでにない「新しいタコス」を生み出してきました。
さらに東京では、ミシュラン星付きレストランで経験を積んだ本場メキシコ人シェフを料理長に迎え、チームプレーによるメニューの革新とアップデートを続けています。
The Core of BEK「発酵トルティーヤ」
一般的なメキシコのトルティーヤとは異なり、BEKのトルティーヤはパンのようにイーストで発酵させて作られています。
専用キッチンで職人が一枚一枚丁寧に焼き上げる完全オリジナル。
香ばしく、ふんわり軽い食感は、BEKの象徴です。
MENU
BEKでは手作りのトルティーヤの生地から特製ソース、ここでしか味わえないようなこだわりがあります。
本場メキシコの伝統的なタコスに、世界各国の料理エッセンスを融合させた独創的なメニューは、訪れる人に驚きと感動をもたらし、ここでしか味わえない特別な体験をお届けします。
さらに、新メニューの開発にも日々取り組んでおり、来店のたびに新たな発見と楽しみを感じていただけます。





